忍者ブログ
  • 2017.09«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • » 2017.11
【予想】大井・第52回東京大賞典(統一GI)※結果追記
仕事さえなければ、土古か笠松で観戦するんですが…。
まあ、こればかりは仕方ないです。馬券は、人に頼みます。
多分、帰り道で南関の実況テレホンサービスを聴くことになると思います。
でも、やっぱり、ライブ映像を見たかったなあ(←見苦しいぞ、自分)。

◎アジュディミツオー
○シーキングザダイヤ
▲ブルーコンコルド
△カフェオリンポス
×ハードクリスタル
×ボンネビルレコード


予定していたJBCクラシックを回避し、半年振りのレースとなる
アジュディミツオー。順調さを欠いたのは残念ではありますが、
ここへ向けての調整はワシらが思う以上に順調の様子。
それ以前に、地力という点では明らかに上位。あっさり勝っても何の不思議は
ないでしょう。前人未到の東京大賞典3連覇を成し遂げることができるかどうか、
大注目です。

どんなに頑張ってもGⅠではどうしても勝てないシーキングザダイヤ
今回は鞍上に、横山典弘。一時期の勢いは薄れた感があるとは言っても、
2ゲッターとして名高いこの男GⅠ通算10度目の2着に向けて、
視界良好というところでしょうかw。
(←言いすぎ)
2着になるか、馬券圏外になるか、どちらかという気もします。

前走は、前が詰まって追い出しができないという致命的な失敗を犯し、
距離適性云々を語る以前の結果となってしまったブルーコンコルド
2000mなら何とかなりそうだし、あとは、上手に外目に持ち出すだけ。

以下、大井実績もあるし、やはり岩田ということで無条件に買いたくなって
しまうカフェオリンポス
左回りよりは右回りのほうがいい気もするハードクリスタル
末脚勝負一手という点が魅力でもあり不安点ではあるけれども、ホームである
大井に戻って、前走よりも前進は見込めそうなボンネビルレコードを。

キルトクール⇒クーリンガー
2006年の切り納めはこの馬ということで。
出遅れた前走は度外視するとしても、今回は、ミツオさんや、
ナイキアディライト、クールアイバーなど、行きたい馬が大勢。
最内枠とは言っても展開面で苦しいのでは。

《買い目》
・3連単フォーメーション
 ◎→○▲→○▲△××(8点)

もちろん、ダイヤ2着の買い目は厚くしますよw。
(12月30日1時50分頃追記)
3連単ハズレ。
※キルトクールのクーリンガーは、9番人気2着、970ドンガバチョ。


仕事納めということで、普段よりも早い16時に仕事が終了。
土古や笠松に行ったとしても、間違いなく、到着したころにはレースが
終わっているので、やっぱり実況のテレホンサービスを聴くかと思っていたの
ですが、職場のすぐ近くに、つい最近ネットカフェができていたのを思い出し、
あわてて駆け込みました。すぐ隣が風俗店の無料案内所やらヘルスなどが
入っているビルで、気をつけないと、用もないのに間違えて入ってしまいそうに
なるのが難点ですがw。

手続きを済ませ、無事入室。ドキドキしながら、nankankeiba.comでライブ映像を
見ることができました。

ブルーコンコルドが距離不安説を打ち破る走りを見せるというのは、想定の
範囲内でしたが、我らがアジュディミツオーが、掲示板に乗るのが精一杯と
いうのは、残念と言うしかありません。3番手の内でじっとこらえて、
直線できっと伸びてくれるはずと、祈るような気持ちで見ていたのですが…。
やはり、半年振りの実戦というのが、堪えたのでしょうか。
鉄砲は利くタイプと思っていたのですが、ミツオーほどの馬でも休み明けは
厳しかったか。
川崎記念では、巻き返してくれるでしょう。そう思うことにします。

拍手[0回]

PR
【2006/12/29 01:56 】 | 地方競馬予想 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(1)
<<【予想】笠松・第10回ライデンリーダー記念(SPI)   ※結果追記 | ホーム | 【予想】中山・第51回有馬記念(GI)※結果追記>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿















トラックバック
トラックバックURL

東京大賞典の予想みたいなもの
さて、今年最後の大一番 大井10R 第52回東京大賞典(GI) ◎アジュディミ
【2006/12/29 11:15】 | That's
前ページ | ホーム | 次ページ

忍者ブログ [PR]