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【2026/04/11 10:21 】 |
やっと見つけた。
話には聞いていたグリコの『Happyプッチンプリン』。
グリコネットショップで注文すれば一発なのですが、なんとしても
売っている店を見つけて買いたかったので、ひたすらスーパーやらコンビニやらを
探し回り、ようやく見つけることが出来ました。

110gの通常サイズに対し、こちらは400g。デカいです。


馬券を横に置いて、大きさを比べてみました。馬券のサイズは、一般的な名刺と
ほぼ同じくらい。これくらい違うのですね。


我慢できないので、お皿の上でプッチンしてみました。
暖かいところに置いていた時間が長かったからなのか、カラメルソースの
表面に、変な模様が出来てしまいましたが、気にしません。


意味もなく接写してみました。プルプル感は、通常サイズのものと
全く変わりません。素晴らしい。


一口目を食べる直前。一口目が削られたプリン本体を見ると、
東京プリンの右プリン・伊藤洋介を思い出してしまいます。


さすがに400gもあると食べ応えは満点。しっかり楽しめました。
ごちそうさまでした。人によっては、朝飯になるな、こりゃ。

自力で探すなり、ネットで購入するなりして、また楽しみたいものです。

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【2007/11/08 22:28 】 | 雑記 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
第7回JBCで撮った、あんなもの、こんなもの。
まとめようと思いつつも、遅くなってしまいました。
先日、第7回JBC観戦に出かけた大井競馬場で、いろいろと
下手な写真を撮ってきましたが、その一部を紹介してみようと思います。
これを使って上手に撮れないってことは、明らかにワシの腕の問題です。

モノレールで最寄り駅まで向かい、入り口に向かって歩くと、
塀にはこんな看板が。結構長く取り付けてありました。


先着10000名だかに無料配布されていた飲むヨーグルト。
おいしゅうございました。


今回の遠征の目標の一つが、ふるさとコーナーでの馬券購入。
土古の最終レースにどうにか間に合いましたが、
順番が入れ違い、ハズレ。


配布されたスクラッチカードで当たったレトルトカレー。
TOKYO Xを使っているそうで。今度食います。
 

大井といえば、この馬、ハイセイコー。
待ち合わせとかに使う人も多いんでしょう。良く知らないのですが。


大井に行ったらこれだけは食うべきではないかと思うのが、
ドラゴンアイス(写真は、宇治金時)と、モツ串。

どちらもお勧め。特に、モツ串だけは、何を差し置いても、真っ先に
ゲットすべきだと思います。凄い行列だし、仕込みにも時間がかかるし。
ドラゴンアイスの食感は、一般的なかき氷しか食べたことのない人には
驚きを感じさせるものであると思います。ワシも、驚きました。

内馬場に入ってみました。
休憩スペースや投票所もあり、

また、軽食も買えます。のんびりと競馬を楽しむにはいい場所です。

2号・3号スタンドと、

Lウイング。

第5レースあたりの撮影と記憶していますが、このときは少なかったお客さんも
準メイン近くになるとかなり増えていました。

レディースジョッキーシリーズのPR活動のため来場していた
高知競馬の森井美香騎手。写真を撮らせていただきました。


特設ステージで行なわれた、メインレースの予想イベント。


生で見る目黒貴子さん、鷲巣あやのさんは、写真以上に素敵な女性でした。


そんなこんなで、ダブルメインイベントその1・JBCスプリント。
フジノウェーブが、この10数分後に地方競馬史上に残る
快挙を成し遂げることを予想した人は、果たしてどれだけいたのでしょうか。


脱鞍所に引き上げてきたフジノウェーブを映す、大型ビジョンの映像を撮影。

もう、最後の直線の攻防での歓声といったら、今までに聞いたことの
ないものでした。
指定席のお客さんも、ゴール直前では総立ちだったとも聞きました。

着順掲示板と、払戻金。


歴史的瞬間となったレースを実況していた大川充夫アナが、勝利騎手
インタビューを担当。

"中央に移籍だ!"という、ある意味では素直な気持ちの表現、別の言い方を
すれば空気の読めない発言を、ワシのすぐ近くにいた人がしていましたが、
すかさず「まだしなくていい。まだしなくていい。」と突っ込みを入れました。

馬券は外れたとはいえ、なんともいえない充足感を感じたひと時。
しかし、まだレースは続きます。メインのJBCクラシック。
なのですが、大した写真も取れなかったし、なにより、フリオーソが
頑張ったとは言えども、特筆すべきことなど特にない結果に終わったので、
この1枚だけにします。
優勝馬の関係者の皆様おめでとうございます(棒読み)。


全レースの終了後は、前述の予想イベントが行なわれていたステージ上で、
ファンファーレ隊のミニライヴ。終盤、予期せぬアクシデントwも
ありましたが、素晴らしい演奏を披露してくれました。

重賞レースが行なわれる日には、開催されているそうです。

無料バス乗り場へ向かう途中でこんなものが。

また来るよ。

こんなところですね。
馬券は今ひとつの成績に終わり、財布は全治3週間の負傷(苦笑)という
結果となりましたが、レースも、それ以外もいろいろと楽しむことができました。
次に行くことがあった時には、朝から一日、じっくりと競馬場全体を
見て回りたいと思います。
3連単串も、『銀だこ』のたこ焼きも、オリジナルカクテルも味わえなかったし、
場内の散策も、もっとしたかったので。

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【2007/11/04 00:31 】 | 競馬ネタあれこれ | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
【予想】大井・第7回JBCスプリント(統一GI)
第7回JBCクラシック(統一GI)
※結果追記
GⅠレースが一日に2つ行われるのは、地方・中央を含めても
この日だけ。いろいろありましたが、今年も無事に開催されることとなり、
ほっとしています。
重賞以外のすべてのレースは、例年通り、企業協賛レース。年に一度の
祭りと呼ぶにふさわしい雰囲気作りもなされ、その点もうれしく思うのです。
現地で思う存分楽しみたいと思います。
それでは、予想へ。

【JBCスプリント】
◎リミットレスビッド
○メイショウバトラー
▲アグネスジェダイ
△プリサイスマシーン
×ベルモントサンダー
×コアレスタイム


休み明け初戦となる前走・東京盃を、中団追走から直線で抜け出し
見事勝利したリミットレスビッド。まだまだ力の衰えは
ないと考えて良いかも。今回のメンバーなら流れが落ち着くということは
そうそう考えにくいし、ある程度のペースになれば前走の再現も
十分あるはず。騎乗実績が2戦負け無しのウッチーが引き続き騎乗という点も
非常に心強いのです。

初の6ハロン戦でも一応の結果を出し、慣れも見込めそうだし、
ここぞというところでしっかり結果を出す鞍上にも警戒したい
メイショウバトラー
大井コース実績は今ひとつであるものの、すんなり行けそうな内枠、
良績が多い良馬場でのレースという点でそのあたりは、ある程度は
カバーできそうなアグネスジェダイ
前走は休み明け初戦、不良馬場という点で割り引きたいし、地方の
ダート戦では堅実に走る点を評価したいプリサイスマシーン
中央勢相手の前走でもしっかり直線で追い込み、さほど差のない
レースができたベルモントサンダー
メンバー中最速の上がりを繰り出した前走程度走れれば、ここでも
何とかなっても不思議ではないと思われるコアレスタイム
このあたりを相手として買ってみましょう。

《買い目》
・馬単
 ◎←→○▲△、◎→××
・3連単
 ◎→○▲△→○▲△××(12点)


【JBCクラシック】
◎ブルーコンコルド
○サンライズバッカス
▲キングスゾーン
△フリオーソ
×ヴァーミリアン
×クーリンガー
×ムーンバレイ


休み明け初戦となる南部杯では、ペースの関係もあったとはいえ、
逃げるキングスゾーンを直後でがっちりマークし、直線で突き放す
レースを見せたブルーコンコルド。これまでの勝ちパターンだった
後方からの差しに加え、あのようなレースもできたということは
走りに幅が出たと考えていいのでは。
名古屋大賞典の時のように、差しが利きにくい馬場なのにのんびりと
後方待機とか、ジャパンカップダートのように前が塞がるとかいった
人為的なミスを犯さなければ、持てる力を存分に発揮して、
史上初のJBC3部門制覇の偉業は成し遂げられるはず。
大井での勝ち鞍があるのだから距離不安説は、今さら言うべきでもないでしょう。

内枠からのレースでどう動くかが課題でしょうが、展開が嵌った時の末脚の
破壊力には怖さも覚えるサンライズバッカス。ぱっと思い浮かぶ
イメージとしては左回り>右回りですが、右回りでも良績は多いし、
その辺を気にはしないのがいいのでは。

東海公営好きだからというわけではありませんが、やはりキングスゾーンには
大きな期待をかけたいのです。距離の長短、周回方向の良し悪しも不問だし、
確かな先行力と、並んだらそう簡単に抜かせない勝負根性も、先行有利とされる
大井の馬場や、このメンバーであっても生かせるはず。

不安要素は、休み明け初戦と一気の相手強化という点ではありますが、
ハイレベルな今年の南関東3歳世代の頂点に立つフリオーソ
潜在能力にも期待したいもの。ダート戦ではまだ底を見せていないこの馬。
鞍上の手腕で、持てる能力を全開にすることができるかどうか。

力はあるとはいえヴァーミリアンは、7ヶ月の休み明け。数はこなしたとはいえ
追い切りの内容には、正直なところ疑問符が。過去の実績と鞍上のせいで
人気になってしまうのならば、この程度の評価にとどめたいもの。

大井では勝ち星こそないものの比較的コース相性のいいクーリンガー
名古屋大賞典では地の利を存分に生かして◎に先着できているし、
その時のような先行粘りこみもできそうな枠という点が気になるムーンバレイ
印はここまで。絞りきれんかった_| ̄|○。

《買い目》
・馬単
 ◎←→○▲△、◎→×××
・3連単
 ◎→○▲△→○▲△×××(15点)


どちらのレースも、レース前の気配次第で印どころの取捨を考えますが、
とりあえずこれで。

(11月2日22時20分頃追記)
木曜早朝に東京から帰ってきたあとは、睡眠不足がたたって夕食後、泥のように
眠ってしまったり、我らが中日ドラゴンズの日本一に酔いしれたりで、
今頃の追記執筆です。

【JBCスプリント】
※実際の購入馬券は、以下の画像を参照。

ハズレ。

馬単の裏目、買い損ねた…、と思いがっくりきていたのですが、
そんなショックを吹き飛ばす、いい意味での大サプライズを見ることが
できました。
先行馬が踏ん張る展開だったものの、前に行った馬の外から、少しづつ
差を詰めて、そして1着でゴールしたフジノウェーブ。
他馬が不利を受けたことに助けられたとかそういったことではなく、
純粋に力で勝ちをもぎ取ったという点は、実に素晴らしいことだし、
この馬が持つポテンシャルの高さを改めて証明する形になりました。
休み明けだし、ここで通用するだけの力はあるのかと思い、軽視しましたが、
そんな考えを見事に裏切る好走でした。今後も楽しみです。

全レース終了後は、場内でご一緒させていただいた馬系ブロガーさんたちと
食事会をしたのですが、乾杯の発声は、言うまでもなく、
『フジノウェーブに乾杯☆』でした。

【JBCクラシック】
※実際の購入馬券は、以下の画像を参照。

ハズレ。
大井は全般的に先行有利の傾向があると聞いていたし、JBCスプリントでも
先行した馬が頑張りとおして馬券に絡む結果。ならば、前に行ける
キングスゾーンだって、チャンスがないわけじゃないだろうと思い、
あれこれ買い足してしまいました。

メーンエベンターの先行策は、安部、吉田両騎手にとっては誤算だったかも
しれませんが、先行からの抜け出しを図るという自分の形に持ち込めたことは、
キングスゾーン、ムーンバレイの両馬にとっては良かったでしょう。
自分のレースをして負けたのであれば、見ている側としても、
仕方ないと思うし、また、良く頑張ったと思います。

先に動いて差し切りを図ろうとしたブルーコンコルド。4コーナー出口あたりで
クーリンガーと接触する不利があったとはいえ、4着という結果。
負ける時は、名古屋大賞典、ジャパンカップダートなどのように
鞍上のミスという点が挙げられると思うのですが、今回もそんな感じが
しないでもありません。もう少しだけ上手に立ち回っていれば、とは思いました。

そして、休み明け、量はともかく質が伴なっていないと判断した追い切りから
軽視したヴァーミリアンでしたが、もう、なんですかあの強さは。参りました。
でも、これで、休み明けでも、数をこなしただけのゆるい追い切り(ワシには
そう思えました)をしただけでも勝てるということだけはわかりました。

ジャパンカップダートも、(実際に出走するかどうかはわかりませんが)外国馬は
ハッキリ言って大したことはなさそうだし、他のメンバー次第では
GⅠを連勝ということもあるかも。

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【2007/10/31 03:14 】 | 地方競馬予想 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
【燃えるような】JBC@大井競馬場へ
行ってきます。【来い!をしよう】
さて、明日は、年に一度の地方競馬の祭典、第7回JBC
さすがに、2年前の土古での開催ほどの気持ちの高ぶりは
ないのですが、当日が近づくにつれ、わくわく感が増してきました。
1年10ヶ月ぶり、2度目の大井競馬場遠征です。

往復の交通機関も確保し、休みは取れなかったものの、開催日の半休も
取得できました(競馬に行くとは一言も言っていないのですが)。

とりあえず、
・ふるさとコーナーで馬券購入。
・入ったことのない内馬場に行ってみる。
・東海勢を全力で応援(当然)。
・大人気のモツ串を喰う(←個人的にはここが重要)。
の、4点だけは、最低限したいものです。

場内では、おそらく"NO,DONCO NO,LIFE"Tシャツを着て(重ね着or外から
見えるような着方で)、デジカメ片手にあちこちをうろうろすることに
なると思われます。
声をかけるもよし、遠くのほうで見守るもよし。ご自由にどうぞ。

日中に移動、夜行列車でその日の内に帰路につかなければならないという
ことがあり、現地で一日じっくりと楽しむことができないのが残念で
なりませんが、久々の参戦となる大井で、レースや馬券、おいしい食べ物、
競馬では初体験となるナイターレースの雰囲気(競艇では経験あり)、
GⅠレースだからこそ生まれる独特な場内の空気などをしっかりと堪能して、
名古屋に戻りたいと思います。

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【2007/10/30 23:28 】 | 競馬ネタあれこれ | 有り難いご意見(2) | トラックバック()
【予想】東京・第136回天皇賞(秋) (GI)
※結果追記
特にこれといった前置きも浮かばないので、早速、本題。

◎ダイワメジャー
○ポップロック
▲アドマイヤムーン
△メイショウサムソン
×チョウサン
×コスモバルク


上位陣はさほど力量差はないように思いますが、それならば、過去の実績や
休み明けを一度使われた点などを考慮して、ダイワメジャーから。
枠順、展開などもいい方に向きそうで。

馬券的には2着以下になるほうがもちろん旨みはあるし、鉄砲実績が
あるとはいえ常識的には休み明け初戦は不利なのであまり積極的には
買いたくないものの、▲△との表裏も一応は押さえます。
理由はどうあれ、ここが秋初戦になってしまった2頭は、
ワシ的には評価を下げます。

前走の激走の反動、減り続ける馬体重、重~やや重くらいが予想される
当日の馬場で切れ味は発揮されるのか、などの不安点はあるとはいえ、
チョウサンも一応は警戒。

やっぱり応援したいのはコスモバルク。ここで潜在能力を全開できるか
どうかは別として、順調度という点なら有力どころの多くよりは
ずっと有利。逃げられそうな枠も良さそう。

キルトクール⇒デルタブルース
鞍上の腕前、ブリンカー着用など気になる要素はありますが、
ここは距離が短すぎるでしょう。

《買い目》
・馬単
 ◎←→○▲△××


(10月28日23時頃追記)
※追加購入も含めた、当日の買い目は、以下の画像を参照。

カンパニーの複勝的中。
キルトクールのデルタブルースは、12番人気12着。

(い帽子の3枠に永祐一。そして、何より、
赤福は重県のカンパニー(ルー語かよ)じゃないか。としたら、あの馬の
3着は確定か?)
などというくだらないことを考えてしまうと、それまで興味もなかった
カンパニーがやたらと気になってしまい、思わず単複を買い足してしまいました。
それでも、良く見ると、黒塗りにした部分の面積は、ダイワメジャーの
単勝のほうが広いわけで、獲って損という結果と相成りました。
めでたしめでたし。
でも、単複が買えたら、ワイドで流すとかそういったこともできていいんだが…。
まだまだ馬券下手でございます。
ていうか、お前、何年競馬やってんだよ。>自分

直線での位置取り、エイシンデピュティの斜行でダイワメジャー、
アドマイヤムーンといったあたりがまともに不利を受けてしまったことなども
勝利の要因の一つとしては挙げられるのでしょうが、そんなことを差し引いても
メイショウサムソンは文句なしに強かった。休み明けの影響を心配することも
なかったですね。現役最強馬と言っても差し支えはないでしょう。
ユタカもレースでは初騎乗ではありましたが、いきなり、最高の結果を
出しました。ただ、これで、サムソンの主戦が正式に決まってしまうのかなと
思うと、少し寂しくなります。

この走りであれば、ジャパンカップ、有馬記念も強いところを存分に
見せてくれるのではという感じがします。

さて、このあとは、ダートGⅠ2連発の、地方競馬の祭典・JBC。
気持ちを切り替えますよ。

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【2007/10/28 03:43 】 | 中央競馬予想 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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